おなまえ
micmic -------- メッセージ
ああそれはそう、わたしの日本語がおかしいね。すいません。 「自由な人民政府のためには日和見主義者をゆるすわけにはいかない」 ではレーニンが自由な人民政府を支持しているみたいだものね。 書いた時点では「目的」ではなくて「原因」の気持だったんだけどそれでも なんかへんだわ。たかだかスローガンなんだから。 ええ、「国家と革命」に即していうならば、エンゲルスの引用部分よりは 「賭けをしてもいいが」の次の段落のほうが適切かな。 所詮国家は階級支配のための暴力装置、抑圧的でしかないわなあ。 ただちに死滅しはじめ、すみやかに死滅するはずのプロレタリア国家だったんだが。
日付Sat Jun 22 12:08:09 2002